今最も旬?な久代萌美アナが今年の「27時間テレビの進行役」に大抜擢されるかも?

今、27時間テレビの進行役に白羽の矢が立ちそうな旬な若手若手アナがいるが存じだろうが?

4月から入社6年目になる久代萌美アナ(2012年入社)だ。
久代萌美アナといえば東京生まれ東京育ちで大学も首都大学東京を卒業しているほどの都会人だけど、なんか”地方から上京してきた”というか”田舎からでてきた雰囲気”と素朴さが魅力だ。

スタイルもなかなか魅力があり、美脚もモデル体型でかつ親しみやすさも感じるし、アナマガでは「くっしーのお料理ラボ」(http://fod.fujitv.co.jp/s/genre/announcer/sera012/ )というコーナーでリケジョらしく料理の分類や味付を試行錯誤しながら完成させている。

そんな久代アナだが、今年の1月12日にに放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした」で石橋貴明氏から「ブスパン」と呼ばれ涙目になった場面は正直酷すぎたし、石橋氏のハラスメントにたいして「いい加減にして欲しい!」とおもう人は女子アナファン以外でも多数いたと思う。

その「ブスパン」という不名誉なあだ名が世間に広がってしまうというあまりにも「辛い現実」を彼女は味わうことになった・・・。

その後、ネットでは石橋貴明氏の言動を避難する声が多少なりもでてきたのは、正直久代アナ本人も少しどころか精神的に凄く「救われた」のではと思う。

久代アナは「さんまのお笑い向上委員会」のアシスタントを務めているが、番組を面白くするため?なのか明石家さんま氏ら多数の芸人さんからイジられている。

なので2月25日の放送では、「あんまりかわいくない」と厳しい言葉を久代アナは浴びても、「”ブスパン”って呼ばれる」と自虐ネタ?を語るなど、女子アナらしからぬ発言で番組を盛り上げたのも記憶には新しい。

フジテレビのスタッフ、関係者のネットでの証言を見た限りでは、「久代萌美アナは”アナウンサーとして大きくステップアップする事”が期待されていて、「ブスパン」と呼ばれた時は嫌だったけれど、自分自身の中でそしゃくして親しみやすさという「武器」につなげている。日本テレビの水卜麻美アナが”ぽっちゃりキャラ”で人気がでた見たいにブレイクするきっかけになるかも?」と逆境を逆手に取って良い方向につなげようとしている所」が評価されているみたいだ。

その影響もあってか、「今年の27時間テレビでは久代アナが進行役として抜擢される可能性が非常に高く、今フジテレビで最も旬な女子アナ」という理由で大抜擢される可能性があるらしい。

正直、今年の27時間テレビの進行アナは「西山喜久恵アナ(副部長)が最有力」では?と過去の実績から思っていた人が多数だが久代アナが大先輩の西山アナからバトンを受ける事になれば、世代交代にもつながるし、久代アナ自身が27時間テレビの大役を務め結果を残せば一気に看板アナへのステップアップもありえるだろう。

今後の久代アナの活躍を心から期待したい!

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