フジ亀山新社長の女子アナ起用法の方向転換の方針に期待!

週プレNEWSの「女子アナ」記事を読んでとても嬉しい、期待が持てる内容があったので報告します。

http://wpb.shueisha.co.jp/2013/09/22/22004/
を見た限りだと、亀山新社長が就任してからの方針では、

>「昨年の春改編から、女子アナをタレントのように売り出すのは自粛する方針になっていたんです。という
>のも、人気女子アナだけに仕事が集中する悪循環があり、局内で問題になったんです。しかし、今年6月に
>亀山千広社長が就任して方向転換。『数字(視聴率)の獲れる女子アナを育てていこう』ということになっ>たようです」(同局ベテラン局員)
*http://wpb.shueisha.co.jp/2013/09/22/22004/を引用!
との事です。

おそらく”数字が取れる女子アナ”は加藤アナ、生野アナ、三田アナ当たりを指していると女子アナファンのみなさんならわかると思います!

これが事実なら、特定のアナの必要以上の酷使が減り、抜擢のチャンスをずっと待ち望んでいる女子アナにもチャンスが来ると言う事になります。

数字が取れる女子アナを育てるのは「時間」がかからない人、かかる人多少の差はあるかも?しれないけど、できるだけ平等にチャンスを与えて欲しいものです。

また、個人的には「看板アナの座」は、平等に与えられどのアナにもなれるチャンスを与える環境を作って、そこで、若手中堅ベテラン関係なく「私もやってやる!」とうやる気になるアナウンス室の士気を高められる方針なってくれることを期待しています。

過去、八木亜希子さん、小島奈津子さん、高島彩さんらがフジを去った理由の1つとして、「不規則な日程+酷使」が考えられますね?

フジからフリーになるのも「立派な選択肢」ではあるけど、顔といえる人材をいざという時に引き止められるようになる事へつながる事を期待してます!

10月からスグは、難しいかもしれないけど、女子アナファンとして少しずつそうなることを期待しています!

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