小久保HRの「心の叫び」と中野さんがフジテレビアナ時代に実現することができなかった「唯一の心残り」・・・。

フジテレビの系列局にボロカスにあしらわれた男が、FNSチャリティー担当者数人に認識されるという「奇跡」と私自身の「心の叫び」についてお伝えさせていただきたい。

2010年の1月頃、サイトを上げて支援している2017年の今現在も癌と闘病中の彼女を勇気づけようと「ゆうさんを支援する会」を設立し、署名サイトで集めた署名を中野美奈子さんに提出して数週間後「中野さんから手紙が来た」という連絡を受けた1~2ヶ月前後、中野美奈子さんに「ゆうさんのお礼」と「自分の想いを伝える」という希望に膨らみFNSチャリティーの現地取材報告会の開催が明記されていた系列局に電話で問い合わせた。

某系列局のスタッフの電話での第一声から、私は小久保の「小」の字も吐いていないのに「中野さんが見たい?」「応募したいなら応募すれば?(この言葉を発した時から君が応募しても相手にしないよという感じは察したが・・・。)」など完全に舐めた口調で対応され心と「誇り」を傷つけらたのは言うまでもない。

「確か」に私は中野美奈子さんが担当していなければFNSチャリティーに見向きもしなかったけど、中野さん見たさで現地取材報告会に足を運びイベントにも募金にも参加しない系列局が迷惑している男性参加者と同列以下に扱われるのだけは絶対に我慢できない。

某系列局への現地取材報告会の応募結果は抽選漏れ…。ならキャンセル待ち、当日入場でもその場に入れれば席は中野さんから見て一番遠い席で良いのが本音だ。
なので、「抽選漏れ」した人の救済処置?が他の系列局では事実上あったのでなんとか”空席があれば”と電話で懇願したがその系列局では「来れなかった人の代わりの席は作らない。」との寂しすぎる方針・・・。

私は、その系列局が万が一「定員割れした時」の対応が変わることを期待して、開催される系列局に電話したのは相手からすれば「迷惑だった」かも知れない。
けれど、その系列局は実際にそれが「事実」であってもサイトに”全く掲載していないこと”を毅然と「+++(特定の地域名になるので伏せてます)優先と書いてある!」とマスコミの立場でありながら嘘まで付いて「門前払い」してきたのだ・・・。

その当時の私は参加でなかった虚しさ、何もできなかった切なさと傷心が大き過ぎたのでマイナス思考になりすぎて私自身2002年からいつも中野美奈子さんを応援し続けてからの「すべてを失った」位絶望の淵も立たされすべてにおいてネガティブにしか考えれず凄い精神的にも落ち込んだ。

いままでは、中野さんの応援活動にあたって何度もピンチにあったけど、仲間に助けられて最後の最後でなんとか「運」も味方して乗り切ってきたけど、今回ばかりは打つ手は全く無かったのだ。

私自身は、自分は「時代に取り残された虚しさ」と、「心無い輩と同列以下の対応」を受けたという屈辱に耐えきれずこの時ばかりは本当に中野美奈子さんの応援を辞め、サイトを閉鎖し中野美奈子さんの応援から完全に姿を消す事も考えた。

なんとかどっこい、中野さんがFNSチャリティーの取材を続けている限り「このまま終わる訳にはいかない!」「ゆうさんのお礼を中野さんがFNSチャリティーを担当している間に伝えたい!」と奮い立たたせるも自分自身が疑心暗鬼になり、ネガティブになり中々道を切り開き前に進む勇気が持てずの状態でチャットでもみなさんに心労をかけてしまった事はしっかり覚えている。

その次の年度も募金活動を継続し、被災地支援はもちろん「ゆうさんを励まして頂いた感謝の気持ち」と、「女子アナファン全部が全部変な輩じゃない!」という事フジテレビと系列局に微塵でも伝えたい!という思いを支えにで必死に募金活動を頑張って来た。

その願いが意外な形となり、現地取材報告会に参加できなかった悲劇の数ヶ月後にFNSチャリティーに電話して募金の領収書をもらう時、男性スタッフから「小久保HRさんですね、いつも募金をありがとうございます。非公式ファンサイトサイト見ています。」と言われ私自身ビックリ。正直、自分はFNSチャリティーからは「嫌われている」し危険人物リストの上位に下手したら入っているかも?とほぼ確信していた。ので驚きを隠せなかった。

↓スタッフさんの目に止まったサイトの文章↓
(後日公開予定)
なので自分はどうして系列局に問合せの電話をした時、”小久保の「小」の字”も吐いていないのに「中野さんが見たい」等と唐突に舐めた声調で言われるのが納得行かないので尋ねた。

すると、スタッフは「参加者の男女比率が佐々木恭子アナ時代は女性7:男性3にたいして逆転したため、系列局が必要以上に警戒する事になった(中野さんが結婚してからは男女比率も佐々木アナ時代とほぼ同じなった)。」という事をはじめて知った。

それで、系列局担当者がコメントしているページで「中野美奈子アナみたさで参加する男性がいた」と掲載していた事を思い出したと参加できなかった事=「結果的」にそれ以下なんだと思うと悲観的かつ屈辱的でならない思いは情けないかな今もある。

その後も、私を認知して頂いたスタッフさんをはじめ、私が名前を出さず問い合わせると「小久保さん?」とおぼえてくださったスタッフに募金の領収書を発行してもらうたびに、酷い輩のチャリティーイベントでの言動は卑劣な写真を隠し撮りして週刊誌に流したり、音声を録画はNGと注意されているにも関わらず録画してそのDVDを高額でオークションに出品したりと一部の参加者の言動には正直、目に余るどころか怒りが収まらなかった・・・。そういう輩と同列以下の扱いは「我慢できない」と嘆願し続けてきた。

それからが数年時が流れ、中野さんがフジを退社を決意した日、FNSチャリテイーで私を認知してくださっているスタッフさんにもし、FNSチャリティーで中野さんが参加するイベントいがあったら「福岡からどこへでも足を運びたい!」と伝えるけど当然それは無理らしく、次の担当者も決まっていた様子でその人物の「極秘」情報も教えて頂いた。

続けて、せめてもの「私の願い」としてスタッフさんに「中野さん見たさで現地取材報告会に参加したり、卑劣な写真を隠し撮りして週刊誌にネガを売った録音禁止なのに現地取材報告会のdvdを某オークションで販売する人間と同じように思わないで欲しい。」「系列局を上げて取り締まらないといけない本当の敵は先程あげた心無い人々じゃないか?」と”嫌われる覚悟”で言いました。

もちろん、小久保HR自身にとって”不利”になること「中野美奈子さんがFNSチャリティーを担当することで「その頑張り」に必死についていこうという後押しが、ゆうさんの件とは別件で個別で募金をなんどもしたは確かであり、その”動かぬ証拠”として私の地元の福岡(テレビ西日本)ではFNSチャリティーで中野さんの前任の佐々木恭子アナが2回も講演会(当時かもしれないが複数回行われることは前例がなかった)をやっているにも関わらず見向きもしなかったのが現実」という事も、先方はFNSチャリティーである程度の立ち位置に数年いる人だから当然分かっているだろうけどはっきり伝えた。

「小久保の分在で!」思うだろうけど何年も継続してFNSチャリティーで実績を上げている人が中野アナファンあがりの私と一緒にされたくないのと同じぐらい、私は中野さん見たさで参加する心無い参加者と一緒にされたくないのです。個別の募金額は恥ずかしい金額でしたけども・・・。」

と伝えたら先方も立場上そう言わざるを得なかったのかもしれないが、「募金額は少なくはなかったし、小久保HRさんをストーカーとはチャリティーは思ってない!」と言ってくださったのである程度自分の事を分かってくださった事は「社交辞令」とても感謝している。

そして、その思いは伝わったようで「私を必要以上に舐めた対応した系列局はどこなの?」と言われたの本当は言いたかった!私はその時心底「やったぞ!少しは認められたぞ!」と思った。

だけど実際に系列局のサイトには掲載してないものを「掲載している」とそれが事実とは言えマスコミの立場で毅然とウソを付く担当者だっただけに”仕返し”が怖かったのもるし、その系列局の中野さんの現地取材報告会の状況を実際に参加した方で情報提供してくれた人に失礼になるので言い切れなかった・・・。

私の力不足が招いた所も否めない部分(チャリティーとは関係ないもの2005~06年の失態がなければチョットは変わったかも・・・・)頃があるのだが中野美奈子アナがフジテレビ在籍時に「思い」をとお礼を届け「再会」するという夢は絶たれた。

せめて、過去は戻らなくてもこの「現地取材報告会に参加したかった」という思いだけでも「過去は戻らない」のは分かっているけど中野美奈子さんに届けてくれる人がいたらとわがままながら願ってます。

もし、私の思いを口頭で中野さんに伝えてくれる中野さんの知人友人あるいは関係者様がいたら是非とも気持ちばかりのお礼はさせていただきますので、
問い合わせフォーム(クリック)に御連絡をおまちしております!

なので、微力ながらも私がサイト単位での募金に参加しながらかつ「別口で個別に募金してきた募金額の領収書」を明記しておきます。
これしか、参加できなかった以上本気で中野さんの頑張りについていきたかった証拠がないですから・・・。

小久保HRが個別に募金した領収書一覧
FNSチャリティー FNSチャリティー FNSチャリティー
FNSチャリティー FNSチャリティー FNSチャリティー
注意)小久保HR名義のの募金とは別口でファンサイトの募金も参加しています。  

お金のある人にとっての千円とない人にとっての千円は同じ千円でも重みは確かに違うし、決してお世辞でも威張れるような額じゃないのは分かっている。
でも、必要以上に馬鹿にした一部の系列局に対しては「一泡吹かせたかった」という事と「見返したい気持ちはある」と中野さんがフジテレビ退職をとくダネ!で発表した日にFNSチャリティーには伝えている。

今後も募金活動はサイト単位を軸に2017年から徐々に復活して続けてい方針けど、今後担当が「指折りの人気女子アナ」が担当者になっても、ただ「それ見たさで会場に足を運ぶ人」か、「その頑張りに本気でついていく人」かをきちんと判断して「同列に扱わないで頂きたいし、私が中野さんが担当している時代に現地取材報告会に参加できなかったのが「運命」だったのかもと思うけど、一部のスタッフの対応で「心と誇り」を傷つけられた経験から、フジテレビをはじめ、チャリティーのスタッフさんが参加者をきちんと見極めてから、本当に担当することの女子アナの頑張りについて協力するファンを「一人の参加者」として見下げず扱って下さることを心から願ってます。

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