タイトル通り、、昨日3月1日、『おしゃべりな食卓 フジテレビアナウンサー短篇小説集』の記念の朗読イベントに、
東京の目黒までお忍びで行ってきました。
自分としては、5人(西山喜久惠アナ、佐々木恭子アナ、島田彩夏アナ、宮司愛海アナ、安宅晃樹(YouTube班)アナ)
の朗読やトークショー(裏話)が楽しみで仕方なかったと同時に、フジアナch.で放送されるのは間違えないだろうと思っていたので、それを支えるアナウンサー有志によるYouTube班のみなさんに、配信がはじまった初回からお世話になっているので、ご挨拶だけでもしておこうと考えてた。
当日会場に付くとすでに2名の方が先に並んでおり、3人目なら、「いい席に座れる!」と歓喜したが一瞬だった。
数分後、スタッフさんから「席はすでに整理券の番号で指定されており、受付を速く済ませてもメリットはないのでコーヒーでものんで時間を潰された方がいいですよ。」
そこで、フジアナch.で長期にわたって活躍していて、アナトレも何度も受講されており、複数名のアナウンサーから顔と名前を認知されている重鎮さんに「小久保HRです。」挨拶させていただく事ができました。
自分は、「自分はこの人位できないと、フジアナch.で今後やっていけないだろうと目標にしている一人」という思いも伝えさせていただきました。
その重鎮さんは、関東在宅なので、フジテレビには私みたいな地方在宅のファンからみれば、安価な交通費で、都合さえつけば「非常に恵まれた環境」という点が凄くうらやましかったです(私は、昔は横浜や東京に仕事で来ていた時期もありました)。
それ以外では、応援内輪の高さや、差し入れのプレゼントについてのアドバイスや、フジテレビアナファンになったきっかけが2009年の中村仁美アナだった事を教えていただいたり、自分がまだ足を踏み入れていない所にも、色々と教えて頂き、本当に感謝してもしきれなかったです。帰りに挨拶できなかったことが悔やまれますが、またお会い出来ればと思います。
そしてついに、イベントが開催され、
ここで、小久保HRが作成した、応援「うちわ」が効果を発揮する事になる。
今日の朗読の内容がフジアナch.の録画でされるという説明があったので、そのタイミングで上げた「フジアナch.いつもありがとうございます」内輪にほとんどの出演者に、社交辞令抜きに、何度か事実上喜んで頂けたので本当に嬉しかった。
だが、不思議な事がに気が付く。
なぜか、1人のアナウンサーだけ、私のつくった「フジアナch.いつもありがとうございます」
の内輪に目線がほかの人の所にいっていたのに、最後のあいさつでは「内輪を作ってもらえてうれしい」と笑顔で言っていた。
その時は、他のアナは、私の方向をみて喜んでくださったのに一体何故???
そのアナとは「相性が悪いのか?」とガッカリしながら、過去をさかのぼってDS通信時代から「相性が悪い」というか「かみ合わない」アナが数人いたしな・・・。このケースかな?とガックリした(;_:)。
そのアナは、私が、「小久保HR」なんて認知はないと思うし、過去のフジアナch.の配信で、そのアナの元パートナーの男性アナウンサーが私を贔屓してくれるので、そのたびに、生配信で「贔屓」と相方としてブレーキ役を演じたいたのは確かだけど、もう今はコンビを組んで仕事は」していないし。その人は、私と共通点もある人なのに何故?
もし、質問できるコーナーがあったら、その私との共通項を切り出して言えば、ある意味一番喜んでくれる事は、間違えないのに???
その答えは、イベント終了後にある発見をして気が付いたし、その女子アナの立場から見ればそうなるよなと心から納得した。
これは「失敗」ではないが、他のファンの方が、私より「一枚上手」だったのは確か。
この続きとスタッフさんに、微力ながら協力させていただいた事、終了後に3人のアナウンサーと会話した事の内容などは後日お伝えします。
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